
東京⇄インド便:富士山はどっち側?
飛行機から見える富士山は格別ですよね! さて、東京とインドを結ぶフライトは進行方向どちら側の窓際から富士山が見えるのでしょうか。 2023年3月現在、インドへは3社が羽田・成田からデリー、ムンバイ、ベ

飛行機から見える富士山は格別ですよね! さて、東京とインドを結ぶフライトは進行方向どちら側の窓際から富士山が見えるのでしょうか。 2023年3月現在、インドへは3社が羽田・成田からデリー、ムンバイ、ベ

通常、航空会社上級会員の期間は条件達成後1〜2年を付与され、その間に基準を達成しないと更新はできません。 でも、世界的にも珍しいケースはそうしなくても、カード会費を支払う事で永久的に上級ステータスを維

インドという地理を有効にしてANAのSFC会員を目指されている方へ朗報! まぁ新しいニュースでも無いのですが・・・ 以前から、インド発のシンガポール航空プレミアムエコノミーで行く北米が他社と比べて結構

2022年5月、シンガポール→成田便を5年前の2017年9月に乗った際のSQ 12便をプレミアムエコノミーのサービス内容で比較したいと思います。 ソフト面では相変わらず質の高いクルーのサービスが期待で

航空会社:エチオピア航空 便名:ET 171 フライト区間:ジンカ→アディスアベバ フライト利用日:2022年5月5日(木) 予定出発時刻:15:10発 予定到着時刻:16:20着 時刻表上のフライト

アディスアベバのボレ国際空港で乗継の際、出発するフライトで優先搭乗が無かった!って経験があると思います。 特に、バスゲートの場合。 え、バスゲートって? アディスアベバではボーディングブリッジの数が足

日本発着のフライトで、飛行時間が往路と復路で1.5倍以上の開きがある唯一の路線はどこでしょう? 正解は東京(羽田・成田)⇄デリー線。そして冬限定。 早速直近のフライトの飛行時間を見てみましょう。 AN

JALはとても異質な航空会社だと思います。 それは良い意味でも悪い意味でも。 これを一記事として取り上げるのは少々躊躇しました。 それは主観的な部分が多いからです。 でも、ずっと心に溜めておくのも勿体

2020年1月に就航が開始した、台湾の新しい航空会社スターラックス(星宇航空)。 元エバー航空の役員が創立した航空会社で、上質なサービスを提供する事で話題になりました。 が、直後に例のウィルスが打撃。

意外に知られていないのが、空港のラウンジは条件が合えばハシゴができたり、指定ラウンジでは無くても他のラウンジに入室が可能な事。 例えば、指定ラウンジより質の高いラウンジがあれば、そっちの方へ直行した方

先月シンガポール航空に乗った際にとても気の合ったクルーと先日東京で再開しました。 人生初の現役フライトクルーと一緒の食事♪ 通常、クルーは東京⇔シンガポール路線の様な中距離では24時間程の休憩時間なの

昨日10月27日、新規で運航を開始したANAの成田⇔チェンナイ便。 現在、明日10月29日までの発券を対象に、大幅なセールを実施しています。 ANAが就航しているデリー、ムンバイ、チェンナイすべてから

「幸福の国」で知られるブータン。 遂に、成田から直行便開設が決定した様です。 2020年9月2日から週2便で就航予定(成田初便は3日から)。 まだ一年先なので、また変更の余地大ありですね。 航空会社は

2018年8月から、シンガポール航空では特定便に機内食の事前指定をする事ができる様になり、今年1月からは全便で可能になりました。 このサービスは現在ファーストクラスとビジネスクラスのみで実施されていま

4月は出張で南部アフリカへ行きます。 日本からヨハネスブルグまで往復を購入しようとすると最安値で108,000円。 航空会社はエアチャイナ。 思ったよりも良いかもしれないけど、中国本土系の航空会社はで

これだけ飛行機に乗ってもやっぱり欲はまだあります(笑)。 いや、逆にまだこれがあるお陰で「仕事をもっと頑張ろう!」という気持ちも倍増してくれる。 以下の将来的に乗りたい航空会社は乗れる・利用できる難関

JALの国際線を予約して座席指定をする時、とても不便なのは多くの座席は自社上級会員専用になっていて、それらの座席は一般客では指定できない。 例えばビジネスクラスだと、前方の窓際座席はブロックされる。

先日から大阪に来ています。 5日間程、就業したばかりの勤務先の研修のために居た後また関東に戻る予定です。 大阪へJALの国内線ファーストを利用してみました。 一番最安値の普通席に、8,000円追加する

追記:ルフトハンザファーストクラスターミナルだけでなく、通常のルフトハンザファーストクラスラウンジ、そして同グループであるスイス国際航空のファーストクラス(チューリッヒ空港)も対象です。 世界で唯一の

今回体験したファーストクラスはルフトハンザ。 とある理由があって、どうしてもルフトハンザのファーストクラスを体験したかったのです。 それは、世界で唯一、ハブ空港のフランクフルトにファーストクラス専用の

今回、旅行の帰りがルフトハンザのファーストクラスに乗るとの事で、何を着ようか悩みました。 今までファーストクラスに乗る時にはそこそこキメていましたが(シャツは襟付き)、今回は初のヨーロッパ系航空会社の