
ベトナム航空エコノミークラス搭乗記:成田⇔ホーチミン⇔バンコク
今回成田からホーチミン経由でバンコク行きを往復購入したベトナム航空のチケット。全部込みで往復5万円以下だったのでLCCで行くよりお得だったと思います(ちなみに直行便のLCCエアアジアは安い座席が満席だ

今回成田からホーチミン経由でバンコク行きを往復購入したベトナム航空のチケット。全部込みで往復5万円以下だったのでLCCで行くよりお得だったと思います(ちなみに直行便のLCCエアアジアは安い座席が満席だ

前回の<その1>で機内の体験談をレポートしたので、ここ<その2>では入札方法に関して触れたいと思います。 以前、エティハド航空の入札式アップグレードのシステムについて記事を投稿しました。 これはそのフ

カトマンズ→アブダビのフライトを十分に満喫した後は今回の一時帰国最大のハイライトでもあるファーストクラスへのアップグレード入札に成功したアブダビ→成田区間。 人生初めての長距離ファーストクラスです。

いよいよ搭乗です。 機種はA320-200と小型機。機体番号はA6-EIY。 ウィングレットが付いている新型で、初飛行は2014年8月12日とまだ1年も経っていない機体です。 機内もとても新しい感じで

待ちに待ったエティハド航空ビジネス・ファーストクラスの体験! 今回はカトマンズ→アブダビ→成田→アブダビ→デリーという航空券です。 すべてビジネスクラスの航空券で購入し、入札式アップグレードでアブダビ

今まで訪れたビジネスクラスのラウンジでは一番豪華だったイスタンブール空港のラウンジを満喫した後はいよいよ楽しみの機内。 機材は新型のA330-300機です。 ビジネスクラスでは180度水平になる、フル

今回の旅行の楽しみの一つはイスタンブール・アタテュルク空港にあるターキッシュエアラインズ(トルコ航空)のビジネスクラスラウンジ。 世界で最も豪華なビジネスクラスラウンジの一つとされており、世界最大の航

まずはターキッシュエアラインズ(トルコ航空)の09:55カイロ発、12:05イスタンブール着予定のフライトのレポ。 実際30分ぐらい出発が遅れ、到着も同じように30分ぐらい遅れました。 機種はA321

エジプトで2つの目的、最高峰カトリーナ山登山と紅海でのダイビングを果たし、デリーに帰る時になりました。 帰りはターキッシュエアラインズ(トルコ航空)のビジネスクラスです。 カイロ発の航空券が安く、イス

デリーを18:30に出発した飛行機は途中リヤドで20:00に到着、そして22:10にリヤドを出発し、カイロには00:45頃に着きました。 インドとの時差は2時間半。 乗り継ぎ時間含めて約9時間の長旅で

サウディア航空(サウジアラビア航空)。 日本には就航していなく、あまり馴染みの無い航空会社ですがリヤド空港には立派なラウンジがあります。 まだ改装工事を終えて間もないそうです。 ラウンジはファーストと

リヤド空港は4つのターミナルに分かれており、サウディア航空(サウジアラビア航空)の国際線が使うのは第2ターミナル。ターミナル間はお互い繋がっていない。第2ターミナルはサウディア航空の他、スカイチームの

サウディア航空(サウジアラビア航空)はサウジアラビアの国営航空。 世界で最も観光客が訪れにくい国の一つ(個人での観光ビザを発給しません)で、今回リヤド空港は外へ出られないけど、普通に行くことができない

サウディア航空(サウジアラビア航空)で一つ驚いたのは、機内エンターテインメントでなんと日本の曲が沢山。 しかもすべて懐メロ。 でも、サウディア航空は日本に就航していない。 日本どころか極東路線はすごく

今回カイロまではビジネスクラス。 リッチに感じるかもしれませんが、実は丁度購入時、サウディア航空(サウジアラビア航空)のビジネスクラスの料金がエコノミーと数千ルピーの違いしか無く、これだったら合計で9

先日、無事エジプト&イスタンブール旅行から帰りました。 ゆっくり写真をアップしたいと思います。 まずは旅行出発日。 往路はサウディア航空(サウジアラビア航空)のリヤド経由でカイロへ向かいました。 丁度

約1週間の一時帰国もあっと言う間に時間が過ぎ、インドへ。 往路と同じ、マレーシア航空のKL経由でインドへ戻る。 搭乗エアライン:マレーシア航空 日付:2014年5月19日 便名:MH 89 搭乗区間:

今年の5月、デルタ航空のマイルを利用してデリーから成田へKL経由で往復した。 今回はビジネスクラスで一時帰国。 予約した2013年の11月当時、往復70,000マイルでビジネスクラスの無料特典航空券を